2004年05月19日
●僕のやさしいママになってください 西条麗
快楽に抗う事が出来ずに溶けてゆくママの恥じらい。快楽に従順な僕の肉棒の猛りを諭すように口唇の肉壁で優しく包み込む。しっとりと潤いに満ちた暖かく、肉厚な掌で激しくこすりあげる手淫。果てる事ない高揚感に締め付けを増してゆくママの陰唇。何度も押し寄せる僕の絶頂感を自分の快楽へと昇華させていくママに、僕は全てを忘れ快楽に耽る。均整のとれた顔立ちの奥にある憂いを秘めた眼差し。僕を優しい気持ちで包み込む心地の良い甘い囁き。激しい吸着力でしっとりと絡みつく肉厚な舌。快楽の果てを知らない潤沢な陰唇。女性の「しなやかさ」を具体化した肉体。その全てで、ママは僕の欲望をまっすぐに受け入れてくれた。「ママはこの日が来るの、すっごく楽しみにしてたの…」ママの手ほどきで僕はママとのいやらしいキスを何度も重ね、血管の浮き立つママの白い乳房に吸い付き、優しく揉みしだくと、「女の人のオナニー見たことある?じゃあ、今からママが見せてあげる。今日は特別」と、ママがイキまくるとてもいやらしいオナニーを見せてくれた。「ごめんね、ママだけ気持ち良くなっちゃって。今度は気持ち良くさせてあげるね」ママは僕の肉棒を何度も何度も丁寧に根元まで咥えこみ、今にも絶頂を迎えてしまいそうな僕に「まだイッちゃダメよ。ママの中でいっぱいイカせてあげる」と、ママの体内に僕を迎え入れた。騎乗位で上下前後と腰を動かし、その快感に声を荒げて感じまくるママは、僕の発射されたザーメンをコンドームから搾り出すと、手で弄びながら口に運び、僕の肉棒を口できれいに掃除してくれた。「ママとのエッチは気持ち良かった? いっぱいこれからもエッチしようね」赤い全身網タイツに着替えたママは僕の体を丹念に舐め回し、僕の肉棒に口を運んだ。そして次は手の中に肉棒を包み込みんで刺激を与え続け、遂には体内に受け入れてくれた。僕はまたもやママの快楽に溺れ、ザーメンを発射させてしまった。ママは僕のザーメンを口の中で転がして味わうと、肉棒を掃除した。今度は僕がママのこと気持ち良くさせてあげるママとたっぷりとキスを重ね、ママの体の隅々を舌を這わせて愛撫し、ママの陰核にも舌で刺激与えて指を差し込むと、ママは声を失う程、感じてくれた。「今度はママがしゃぶってあげるから」ママと僕は69の体位になると、ママは僕の肉棒を口に含み亀頭から根元まで執拗にしゃぶり上げ、僕もママの陰唇に舌を這わせた。「ゆっくり入れてね」とママは僕の肉棒を求め、肉棒の刺激に髪を振り乱し「ママの顔に出して」と僕にお願いをする。ザーメンまみれとなった顔のママは「ずっと一緒にいてね。一緒にいなきゃダメよ」とじっと僕をみつめて囁いた。120min
