2004年05月18日
●青木玲 エンドレスファッカー2005
『拘束椅子トランス』で壊れまくり、天然変態娘っぷりをさらけ出した青木玲ちゃんが、今度は伝説のハード・コア・ファッキン・エロス『エンドレス・ファッカー2005』に挑戦!あれだけ壊れておいて、まだ足りないのか? 冒頭のインタビューで、その理由を「また、気合いの入ったモノがやってみたかったから」と、話し始める玲ちゃん。始終、ニコニコと笑って監督の質問に答えながらも、つぶらな瞳の奥は、もうすでにとろけ始めていた。 ROUND1 4人連続強制フェラ地獄 目の前に差し出された一本目のチンポを「スゴイ」と、心の底から嬉しそうに咥え始める玲ちゃん。チンポを喉の奥まで突っ込まれ、涙とヨダレ、鼻水を垂れ流しながらも、必死の形相で咥え続ける。食道に入るたび、ウッ、ウッ、とえづきながらも、チンポを放そうとしない玲ちゃんのスケベっぷりには思わず興奮。大量のヨダレと胃液は、床を汚すほど。ザーメンを顔にかけられても、名残惜しそうにお掃除フェラをし、ザーメンも綺麗に飲み込む玲ちゃん。それがあと三本分も続くのだから、たまらない。 さすがに、四本目のチンポからのザーメンを口元で受け止めた後は、ボーゼンとした表情。体中は唾液と胃液でグチョグチョ。涙をポロポロこぼしながら、強制フェラのことを、 「苦しいんだけど、海の底にいる感じがするの」 と、泣き笑いの表情で応える玲ちゃんのM女っぷりには脱帽だ! ROUND2 拘束椅子、4人の男に責められてのイキまくり地獄 目隠しをされ、M字開脚の格好で椅子に縛り付けられている玲ちゃん。「怖いよぉ」「見ないで見ないで」と、両手首を縄で縛られているのに、必死に腕で顔を隠す玲ちゃんに、4人の男たちが群がる。男たちが玲ちゃんの真っ白い躰に愛撫し始めた途端、股間に塗ってあった生クリームの塊が、ポトッと落ちる。どうやら快感のために溢れ出した愛液で、生クリームが垂れ落ちてしまったようだ。照れくさそうに笑う玲ちゃんが、本当に可愛い。 感じやすい玲ちゃんのオマンコを、たくさんのローターが襲い始めると、「どうしようぅ」「頭がおかしくなりそう」と、躰をヒクつかせて喘ぎっぱなし。クリトリスを何本ものローターで刺激され、さらにオマンコにまでローターを突っ込まれて、玲ちゃんの快感の喘ぎも、絶叫に変わり始める。特に、電気マッサージ器をクリトリスに押し当てられると、「ヤバイよヤバイよ」「イッちゃうよ」を連発!体中をローションまみれにされ、4人の男の手で全身を撫で上げられ、指マンされると、「イッてもイイですか?」と呟き、イキまくるのだった。 限界を超えた連続絶頂に、グッタリした玲ちゃんは、ぶっといハリガタを挿入されそうになると、焦点の合わない目で「ちょっと待っててね」と繰り返す。口は半開きで、完全にトランス状態。激しく出し入れされるハリガタに、最後の力を振り絞るかのように躰中を痙攣させてイキまくり、拘束椅子地獄は終了したのだった。 ROUND3 4人連続ガチンコファック 拘束椅子、イキまくり地獄の後、完全に憔悴しきって椅子にグッタリと身を持たせた状態なのに、この連続ガチンコファックのことを「スッゴイ楽しみっ!」と言い切った玲ちゃん。 一人目の男優との貪るような濃厚なキスからも、その本気度とどスケベぶりが、ビンビンに伝わってくる。全身を舐めまわす勢いの愛撫に、白い肌をピンクに染めて感じまくり、早くマンコにチンポを入れて欲しそうに、腰をグイグイ股間に押しつける。 やっと挿入されたチンポを、マンコ全体で貪るように腰をくねらせ、激しくなっていくピストンに涙を流しながら絶頂に達っする玲ちゃん。切れ間なく挿入される4本のチンポに、底なしのエロをむき出しにする玲ちゃんの壊れっぷりは、確実に自らの『拘束椅子トランス』を越えたのだった! 141min
