2003年10月03日

痴女行為の虜になった私たち3人

痴女行為の虜になった私たち3人

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痴女行為の虜になった私たち3人

痴女行為の虜になった私たち3人

三咲まお 黒崎扇菜 立花理子父親から受け継いだ会社を細腕で切り盛りする女社長まお。一見キツそうに見える彼女だが、実は奥手でキマジメな性格の持ち主。そんなマジメな性格が幸いして、会社経営もなんとか順調に進んでいた。そんな女社長まおをサポートする、業績NO.1エリートOLの扇菜と、扇菜を先輩と慕う里子。彼女達2人は、実はとんでもない痴女OLだった。ある日、社長が帰ったのを確認した扇菜と里子は、人気のないオフィスでうぶな男性社員をからかい始めた。インターネットで拾ったどぎついエロ動画を見せて挑発する里子と、照れてうつむく男にまとわりつき、お姉様口調で責め立てる扇菜。2人が手や口で男を慰み物にしていると、オフィスのドアに人影が…。それは忘れ物を取りに来たまお社長だった。まおは2人にバレないようにドアの陰に身を隠すと、こっそり盗み見しながらオナニーを始めてしまう。痴女OL2人が哀れな男性社員を解放した時、ドアは半開きのまま、社長の姿は無くなっていた。翌日、パーテーションで区切られた会議室で、まお社長と扇菜がビジネスの打ち合わせをしていた。その席で、扇菜は唐突にまおに迫る。「社長、昨日見てらしたでしょう?」扇菜の言葉に固まるまお。気付くとソファーに押し倒され、扇菜のなすがままにされてしまう。まおの抵抗が無くなったのを確認すると、扇菜は可愛い後輩である里子を呼び込みレズ3Pへ。里子の姿を見て一瞬身をよじったまおだが、痴女2人の責めには抗えず、快楽の虜にされてしまう。何も知らない男性社員達が仕事をするすぐ横で、あられもない姿で嬌声をあげるまお。こうして扇菜と里子による、女社長まおの痴女調教が始まった。127min

Posted by info at 2003年10月03日 01:00
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