2003年03月28日
●友田真希 旦那の目の前で
「ねぇ、お願い。もう許して」「別に奥さんが謝ることないんだよ。荷物壊したのは俺なんだから。ただ、その躰メチャクチャにしてやるよ」エリートの妻・真希は、何一つ不自由のない生活を送っていた。ただ、仕事に追われ忙しい旦那がSEXに淡白で、いつも欲求不満になっている以外は・・・。この日も真希は、風呂でヒゲを剃る旦那の背中にたわわな巨乳を擦り付けながら、「ねぇ、あなた。今日はHしよ」 と誘いかける。しかし、「疲れてるしな・・・」 と素っ気ない旦那。不満げに顔をしかめしつこく迫る妻に、渋々「頑張ってみるかな」。しかし、真希が寝室へ入ると、旦那はすでにベットで眠っていた。「もう Hするって約束したのに 」 旦那の体を揺さ振り、起こそうとする真希。そんな真希を無視するかのように、旦那は深い眠りに付いたまま。「もういい そんなオチンチンなんかいらない 一人でするんだから 」 寝ている旦那の隣で、手に余るほどの巨乳を揉み始める真希。乳首をコリコリと摘み、切ない声を上げながらオナニー。マンコへ指を伸ばし、掻き回すとクチュクチュといやらしい音が。腰をくねらせ、感じまくる真希。指だけでは満足できず、ローターを持ち出した真希は、敏感になった乳首やクリトリスを愛撫し始める。「クリトリスの皮剥いて、いっぱい弄って」「チンチン欲しいの、もっと突いて」 といやらしい言葉を囁きながら、思う存分快感を貪った真希は、自分の匂いのついたローターをペロペロ舐め、うっとりとした表情を浮かべる。翌朝。目覚ましの音で目覚めた旦那は真希を起こそうとするが、夕べの一件で腹を立てている真希は、「体調が悪いんだから」と不機嫌そうにあしらう。「昨日Hしなかったこと、そんなに根に持ってるのか。わかったよ、今日は早く帰ってHするから」旦那の言葉に、真希はようやく機嫌を取り戻す。日中、真希が掃除をしていると、玄関のチャイムの音が鳴り、同時に「宅急便でーす」の声。「ハーイ」と玄関へ急ぐ真希。玄関を開けると、宅急便屋の男がダンボールを抱えて立っている。と、その時男が手を滑らせ、手にしていたダンボールを床へ落としてしまった。ガッチャン と何かが割れる音。「何するのよ」男が慌てて拾ったダンボールを奪い取り、左右に振って中身が破損していることを確認した真希は、「割れてるじゃない、どうしてくれるのよ」とヒステリックに男を責める。弁償します、と謝る男に追い討ちを掛けるかのように「アンタじゃ話にならないわ、明日偉い人と一緒に来てちょうだい」と吐き捨てるように言うと、バタンッとドアを閉める真希。閉ざされたドアを、不気味な目でじっと見つめる男・・・。夜。食事の準備を終え、旦那の帰宅を待つ真希。「遅いわね、何してるのかしら」真希がイライラを募らせ始めた時、ピンポーンと玄関のチャイムの音が鳴り響く。笑顔で「あなた、お帰りなさい」と玄関へ向かった真希の目に飛び込んできたのは、宅急便屋と見知らぬ男たちの姿。「何なのよ、明日偉い人と来てって言ったじゃない」昼間の怒りが再び甦ったように、ヒステリックな声を上げる真希。「まぁまぁ、奥さん、それじゃ俺の気がすまないからさ。代わりの品、受け取ってくれよ」男たちの前に置いてある大きなダンボールを開封すると、中には暴行され、血まみれの旦那が。悲鳴を上げてダンボールに駆け寄る真希。「俺のこと、宅急便屋だと思って馬鹿にしただろ? めちゃくちゃにしてやるよ」そういうなり宅急便屋の男は真希に掴み掛かる。真希は必死で抵抗し逃れようとするが、階段の踊り場でついに男たちに捕まってしまう。乱暴に髪をつかまれ、首を絞められる真希。渾身の力を込めて宅急便屋を振り解くと、寝室へと逃げ込む。逆上した男たちは、真希をベットへ押し倒し、衣服を剥ぐ。「いや・・・、お願い、許して」宅急便屋は真希の髪をつかみ部屋中を引きずり回し、真っ赤になるまで激しく尻を打ちまくる。2人の男は真希の乳首や尻を舐め、体中を弄ぶ。顔面にツバを吐きかけられ、ペットボトルの水を頭から浴びせられた真希は息も絶え絶え。それでも暴行は続く。男たちは笑いながら、真希の顔にライターの火を近付け、恐怖に身を縮める真希を嘲笑う。さらに男たちは真希のマンコにも火を近付け、マン毛を燃やす。「いや・・・、何でもするから許して下さい・・・」 恐怖心が頂点に達した真希は、ついに男たちの前で土下座をし、屈してしまう。宅急便屋は「何でもするんだよな? じゃあ、『オチンチンしゃぶらせて下さい』ってお願いしろよ」真希は、必死に屈辱に耐えながら、男のチンポをしゃぶる。後ろから別の男が真希のマンコに指を入れ、巨乳を揉むと、気持ちとは反対にマンコを濡らし、チンポを求めてしまう真希。宅急便屋が真希をベットに押し倒し、激しく突きまくると、真希はもうどうでも良くなったように乱れ、感じ、イッてしまう。宅急便屋の濃い白濁ザーメンを顔面に受け、「味わえよ」と指で口の中へ押し込まれると、「おいしいです・・・」と恍惚の表情で呟く真希。だが、余韻に浸る間もなく次の男がチンポを挿入。尻を真っ赤になるまでスパンキングされながらハメまくられ、自分からもいやらしく腰を使う。再び2人目のザーメンを口元に発射され、ぐったりする真希に「奥さん、俺たち腹へったんだよ。何か作れよ」男たちはそう命令し、真希はヨロヨロと四つん這いでキッチンへと向かう。ボディタイツにエプロンという艶かしい姿でキッチンに立ち、野菜を切る真希。マンコにはリモコン式のローターが仕込まれている。男の一人がスイッチを入れるたび、真希の腰がくねくねといやらしく動く。「スイッチ入れっぱなしにされたいんじゃないのか?」男たちの性の奴隷と化した真希は、男たちの陵辱に「いじわる。スイッチずっと入れてて・・・」 といやらしい声で呟き、体を愛撫されると「あぁん・・・」とヨガる。宅急便屋が「奥さんが感じてるとこ、旦那に見せてやれよ」拘束されたままの旦那と、キッチンのカウンター越しに対面する真希。「大丈夫か? 真希」しかし真希は心配する旦那の目の前で感じまくり、舌を絡めて男たちといやらしいキスを交わす。「愛してるのはアナタだけ。でも、身体は感じちゃうの」自分でフェラチオしたキュウリをマンコに挿入される真希。マン汁が付いたキュウリを真希の口に咥えさせ、旦那に口移しで食べさせる男たち。マンコにソーセージを突っ込まれたまま、旦那の目の前で男のチンポをしゃぶる真希。そんな妻の姿を見て興奮し、勃起してしまう旦那。男たちは旦那と真希に次々と屈辱的な行為をさせ、楽しむ。犬のように四つん這いで部屋中を這い回りながら、3人の男のチンポを交互にしゃぶる真希。真希は縄で後ろ手に縛られると鼻フックを装着され、ブタ鼻のまま指マンでイッてしまう。「もっと気持ちよくして、オマンコにオチンチン入れて」男たちは、「エリートはどうすると興奮するんだよ?」 旦那は真希にフェラチオされながら、「ぶ、ぶっかけたいです」 。目の前で妻が3人の男に犯されまくるのを見ながら、チンポをしごく旦那。真希はハメられながら2つのチンポを交互にしゃぶる。絶頂に達した旦那は、犯されている妻の顔面にザーメンをぶっかけ、真希は旦那のザーメンを浴びながら、さらにハメまくられ、男たちも次々に真希にザーメンを浴びせていく。全てが終わると男たちは、陵辱の限りを尽くされボロボロになった哀れな夫婦をダンボールに閉じ込め、ガムテープで封をし、去っていく。静寂に包まれた部屋に置かれた大きなダンボールからは、真希の艶かしい喘ぎ声がいつまでも聞こえていた。113min+特典映像15min
