2003年03月27日
●星野桃 拘束椅子トランス
私、イキそうになると、オナラが出ちゃう体質なんです。カラーコンタクトという仮面を外したとき、桃は本当の自分のHをさらけ出せた。「オナラいっぱい出ちゃうよ」小便もらしてイキまくった桃は、最高に可愛い 可愛い女の子のオナラなら、もうそれだけでエロだ 何発でも出せ内 容 インタビューで、「自分のHだと思うことが人とは少しズレている」 と語る桃。「直接Hするのもいいけど、間接的な方がいい。例えば、自分の好きな人が見ている前で他の人としたり・・・」 桃は、過去に実際、好きな彼の目の前で他の男としてみたが、「彼の方が途中で駄目になっちゃって。私的には興奮したんだけど」 そんな桃に、監督は言う。「お前、それは変態だよ。変態女なんだよ、お前は」 戸惑いの表情を浮かべながらも、「中途半端なのは嫌。自分も相手も、とことん入り込めなくちゃ」 と、自分の性癖を肯定する桃。子供のような尻を見せながら、小学校低学年からオナニーしていたことを告白する桃の表情は、最初の緊張した面持ちとは打って変わって、明るい。そんな桃を見て、監督の中のS性が一気に騒ぎ出す。果たして星野桃は、壊れるくらいイキまくることが出来るのか? 星野桃の「拘束椅子トランス」が始まった。ROUND1 強制フェラ地獄「イラマチオに胃液、ゲロ吐きまくり」下着越しのチンポに舌を這わせ、いとおしそうに舐め回す桃。下着のホックを外すと、ビンビンに勃起したチンポが勢いよく飛び出す。「ビックリしたぁ〜」 と子供のように無邪気に笑う桃が可愛い。いやらしく腰を動かしながら、音を立ててチンポをしゃぶりまくる。少しずつ、喉の奥までチンポを咥え込み、口から唾液と胃液が入り混じったドロドロの液体が零れ落ちる。額には、玉のような汗が。鷹が桃の頭をぐいっと押さえ、チンポを突っ込むと、「全部入っちゃった・・・」 苦しいはずなのに、その表情はとても満足そうだ。何度も嗚咽を漏らしながら、狂ったようにイラマチオを続ける。最後、鷹のザーメンが口元目掛けて発射されると、桃は指でザーメンを拭い取り、ペロリと舐め味わう。「今まで強制フェラはできないと思ってた。だって辛いから。でも、できた。すごい達成感」 本当に嬉しそうに、目を輝かせて話す桃。「できないと思ってたことができたから、次もそうなればいいな、と思う」 と、次なる「拘束椅子プレイ」にも意欲を見せる。これまでは、常にお仕事モードで素のエロを曝け出せずにいた星野桃。強制フェラを乗り越えることで、素の自分をさらけ出すための最初の一歩を踏み出したのだ。ROUND2 拘束椅子絶頂地獄「ローター・クリトリス責めで、オナラ、失禁、イキまくり・手マンで潮吹きまくり・ザーメンぶっかけ23連発」目隠しをされ、椅子に拘束された桃。背後から鷹の舌が桃の耳や首筋を這いまわると、それだけで桃の股間のクリームが溶け始める。唇を吸われ、クリトリスを指で愛撫されると、糸を引くような濃厚な本気汁が溢れ出る。ローターを当てられ、「熱い・・・あぁ、もう駄目。やばいかも・・・出ちゃう、マンコから汁が出ちゃう・・・」 と悶えまくる。桃の口から絶叫がほとばしり、「イッちゃう 駄目、イク 出ちゃう、いやー あぁ、おなら出ちゃった、恥ずかしいっ」 桃はイキそうになると、おならが出る体質なのだ。目隠しを外すと、桃は恥ずかしそうに顔を背ける。クリトリスとマンコの両方をローターで責められると、今度は快感のあまりオシッコを噴き上げる。「我慢しなくていいんだ・・・いっぱい出していい? おならいっぱいしていい?」 桃は子供のような口調で、必死におならを気にする。指マンで何度も潮を噴き、トランス状態の桃。感じすぎて敏感になったマンコを、さらにお父さんバイブで責められると、絶叫しぐったりと意識を失ってしまう。しかし、鷹の責めは終わらない。ハリ型を激しく出し入れされながら、自らの指でクリトリスを弄り、「ザーメンほしい、いっぱいかけて」 と叫ぶ。桃の顔面に次々と濃いザーメンが降りかかる。トランス状態になった桃は、意味不明の言葉を呟きながら、ついに失神してしまう。「桃 桃」 監督の呼ぶ声に、意識を取り戻す桃。「気持ちよかった。本気で壊れるくらい、気持ちよくなれた・・・」 おならについて触れられると、「私、おならしないとイケないのかも。おなら出ると気持ちいいの」 と恥ずかしそうに笑う。「ごめんなさい、こんなドロドロの顔で・・・」 と、桃はためらいながらカメラに向かってポツリと呟く。「桃、いいんだよ、それが見たいんだ」 監督の声に、安心したように頷く桃。「怖い。気持ちよさってどこまであるんだろう」 ガチンコファックを目前にして、桃は不安そうに言う。「永遠だよ。それは桃、お前が貪欲な女だからだ」 おならも何もかもをさらけ出し、本気でイキまくった星野桃は、まるで少女のように愛らしかった。ROUND3 ガチンコファック「加藤鷹との本気ファックイキまくり」首筋に舌を這わされながら、桃の乳首を優しく愛撫する鷹。見つめ合いながら、舌と舌を絡め合う濃厚な口付け。下着の上からクリトリスを触られ、声を上げる桃。マンコを舐められ、体を仰け反らせ感じまくる。指マンにピュッピュッと潮を飛ばし、さらにオシッコまで漏らしてしまう。四つん這いになった桃のアナルを舐める鷹。次に桃が上になり、鷹のチンポを優しく撫で回しながら、乳首を舌でチロチロと舐める。マンコを弄られながら、すでにビンビンに硬くなっているチンポを咥えフェラチオ。シックスナインでお互いの秘部を舐め合う2人。「チンポ、ほしい」 と呟くと、後ろ向きで鷹に跨り、自ら挿入し激しく腰を振る。チンポを入れたまま向きを変え、騎乗位、座位、そして正上位で突かれまくる。「あっあっあっ・・・」 と目を閉じ、トランス寸前の桃。小さな体で思い切り感じる桃の足はピンと伸び、親指は反り返っている。さらに横から、後ろからも突かれ、桃は完全にトランス状態に。再び正上位で繋がりキスを交わすと、桃の目からは一筋の涙が。鷹のザーメンが発射されると、丁寧にチンポを舐めお掃除フェラ。すべての撮影が終わり、「今日のこと、ずっと一生忘れない。監督が一生懸命なのがすごく伝わってきて、自分はそれに答えることができてよかった」 泣きながら、今日の撮影を振り返る桃。「自分の中の常識を覆されたことが“TOHJIROマジック”」 という桃の言葉に、監督は「ささいなことなんだよ、お前はいつもカラーコンタクトをしていた。それを今日、初めて外した。カラーコンタクトが、お前を完全に裸にはしなかったんだ。俺はお前が今日、本物のAV女優になったと思ってるよ」 頷きながら、桃はポロポロと涙をこぼす。「嬉しかった。ここまで素の自分を出したのは初めてだったから。悔しいけど、この仕事しててよかったなと思う。人前ではいつも、AVの仕事を自慢してきたけど、やっぱりどこかで後ろめたかった。そういう自分が超嫌いだった」 素のエロをさらけ出し、自分の気持ちを包み隠さず語った桃。最後に見せた笑顔こそが、AV女優・星野桃の素顔なのだろう。141min+映像特典7min
