2002年10月11日
●星月まゆら 拘束椅子トランス
星月まゆらは、自分を壊すために椅子に乗った。私はやっぱり変態M女でした今日、それが解ったゲロを吐きまくり、失禁し、アナルでも感じ、拘束椅子で泣きじゃくりながら何度もイキまくる・・・・・ まゆらは、初めて素のエロをさらけ出す事ができたインタビューで、今日の拘束椅子トランスの撮影をたのしみにしていた、というまゆら。「自分が普通ではない、アブノーマルなことに興奮すると気が付いたのは、ビデオの仕事を始めてから。いじめられると、あぁいいなって(笑)」照れたようにはにかむまゆらは、本物の美少女だ。今回の拘束椅子トランス出演は、まゆら自身が望んだこと。その理由について訪ねると、まゆらは「壊れてみたいから」 と答える。これまで、ビデオの仕事をやってきて、何故まゆらは壊れることが出来なかったのだろう? 椅子に乗ることで、その答えが見付かるのか、そしてまゆらは望み通り、壊れることが出来るのか。美少女・星月まゆらの「拘束椅子トランス」 が始まった。ROUND1強制フェラ地獄「イラマチオに唾液、失禁、ゲロ吐きまくり」)下着の上から、手で優しくチンポをなぞっていくまゆら。その瞳は既に潤んでいる。舌を伸ばし、サオを下から上へ、亀頭を唇といとおしそうに舐め始める。唾液で下着が透けていやらしいチンポの形がくっきりと浮かび上がると、我慢出来ないというように、まゆらは下着の端を咥え、口を使って下着を降ろす。その姿はまるで無垢な子犬のようだ。既に勃起したチンポを、「大好き・・・」 と呟きながら、音を立ててしゃぶる。カチカチのチンポで何度も頬を打たれると、「あぁ、硬い」 と、興奮した様子でさらに瞳を潤ませるまゆら。フェラチオしながら、自分のマンコに手を伸ばしオナニー。鷹が下着の中に手を入れ確認すると、まゆらのマンコはグチョグチョに濡れそぼっている。喉の奥までチンポを咥え込み、苦しげに胃液、ゲロを吐きながらもやめようとしない。足元には黄色いゲロの山が出来き、まゆらの口元、胸元も黄色く汚れている。鷹がまゆらの下着に再び手を入れると、まゆらは無意識の内に失禁していて、股間をビッショリと濡らしていた。そのことを指摘されてもトランス状態のまゆらは、ただ涙目になりながら、ひたすらチンポに向かっていく。「ザーメン欲しい」 泣きながら訴えるまゆらの顔面に、大量の濃いザーメンがどぴゅっと発射されると、まゆらは息遣いを荒くしたまま、顔に付いたザーメンを指で拭い舐めとる。強制フェラが終わったあと、まゆらは目をキラキラ輝かせて、心から嬉しそうに笑う。「お前、ヤバいね。変態」 監督のそんな言葉にも、満足そうな笑顔でコクンと頷くまゆらだった。ROUND2拘束椅子絶頂地獄「ローターでクリトリス、アナル責めで失禁・バイブ手マンで潮吹きまくり・ザーメンぶっかけ21連発」)目隠しされ、椅子にM字開脚で拘束されたまゆら。「めちゃくちゃに壊して下さい」 。アナルをカメラがアップで映し出すと、何故かヒクヒクと動くアナル。鷹が左右に押し広げ、中までじっくり観察すると、マンコのクリームが溶け始める。アナルを舐められると、身を捩じらせて「あっ・・・うぅん」 と声を漏らす。ゆっくりアナルに指を挿入されると、体を赤く火照らせ「気持ちいい」 と感じまくるまゆら。大量のローションを注がれ、膝の裏を執拗に愛撫されると、「膝の裏、気持ちいい」 と叫ぶ。「もっといじめてほしいの?」 と聞かれると、「もっと、もっと」 と何度も頷くまゆら。アナルを責められ、「オレの指にウンコがいっぱいついたじゃないか。謝ってよ」 と言葉でいじめられると、か細い声で「ゴメンナサイ・・・」 と繰り返すまゆらがかわいい。ローターでクリトリスを責められると、イキそうになり唇をきゅっと噛みしめ「イキたい、イカせて下さい・・・」 と哀願する。マンコにもローターを挿入されると、我慢できずに体を震わせイッてしまう。次にマンコとアナルの2穴ローター責めにも、顔を真っ赤にして泣きじゃくりながら感じるまゆら。さらにお父さんバイブを取れてしまいそうなくらい勃起して大きくなったクリトリスに当てられ、イキまくる。そして快感のあまり失禁 マンコを舐められ、手マンで潮を吹かされ、失神寸前のまゆら。ハリ型を挿入されながら「ザーメンかけて」 と叫び、大量のザーメンを浴びながらまゆらは壊れた。ROUND3 ガチンコファック「加藤鷹との本気ファックイキまくり」)お互いの舌を絡め合い、濃厚なキスを交わす鷹とまゆら。鷹がまゆらの下着に手を入れ、マンコを触ると、まゆらも下着越しに鷹のチンポを優しく撫でる。横たわり、重なり合いながら、全身を舐められ、喘ぎ声を漏らすまゆら。乳首を吸われ胸を揉まれると「気持ちいい・・・」 とため息まじりに呟く。やがてお臍からマンコに舌が伸び、執拗に舐められると、かわいい顔を歪ませて感じまくるまゆら。四つん這いの格好でアナルを舐められ、指マンで潮を吹く。体全部を愛され、まゆらは完全に“女”になっていた。今度は鷹の体を舐め回し、切なそうな顔で唾液を滴らせ、濃厚なフェラチオ。お尻を艶かしく動かしながら、金玉まで丁寧に舐めあげる。そのままシックスナインの格好で、激しくチンポをしゃぶり泣きながら「欲しい」 と呟く。いよいよ騎乗位で自らチンポを挿入。上下に腰を振りまくり、感じまくるまゆら。対面座位、正上位で見つめあいながら、バック、背面座位で言葉を交わしながら愛し合う二人。最後は顔に大量ザーメンを発射され、いとおしそうにお掃除フェラ。まゆらは「AV女優になれてよかった?」 との問いに、涙を浮かべながら強く頷き、「一つ、壁を飛び越えた気分です」 とカメラに向かって語った。●DVD版には特典映像7分が含まれています。149min
