2002年08月28日
●日高ゆりあ ロリ好き
こんな子を妹にしていたずらしたい ゆりあの小さな口にチンポを突っ込みたい僕の近所に住んでいる妹全編が兄の主観です公園で一人遊びをする幼い少女。彼女の名前はゆりあ。うまく感情を出す事のできないゆりあ。本当の、妹のようにいっぱい甘えさしてあげたい。[羞恥おまんこアナルいぢり] 恥ずかしくて僕の顔が見れないゆりあがかわいい! 僕のうちに遊びに来たゆりあ。アイスキャンディーをペロペロしている姿が可愛い。僕はゆりあのスカートをめくり上げる。ビックリするゆりあ。かまわずパンツのタテスジをいぢっていく僕。恥ずかしくて顔を真っ赤にしているゆりあ。「お兄ちゃんがいぢってるの見てなさい」でも恥ずかしくて見れないゆりあ。そっとおまんこを見るとグチョグチョになっている。「何でかわからないけど気持ちいい」ちっちゃな声で僕に訴えてくる。そんなこというともっとイタズラしたくなる。おまんこに、アナルに、ウインナーを突っ込んであげる。必死にこらえてた声がどんどん出てしまうゆりあ。ギンギンになったチンポをゆりあに見せる僕。夢中でおまんこをいぢりながらシコシコするチンポを見るゆりあ。めちゃくちゃ可愛い顔をしてるから思いっきり精子を顔にかける僕。「ヌルヌルしてる」と不思議そうにザーメンをいぢっているゆりあ。[ブルマー強制フェラ] ゆりあがケーキ食べてるだけでチンポビンビンだ!美味しそうにケーキを食べているゆりあ。口についたクリームをペロっと舐めるのを見てるとイタズラしたくなる僕。クリームを指につけてゆりあの前に持っていくとうれしそうにペロペロ舐め始める。思わず喉の奥に指を突っ込む僕。苦しそうに「何でこんなことするの?」ときいてくるゆりあ。その顔が僕のチンポに火をつける。舌先でチロチロ丹念に舐めさせてゆっくりゆりあの小さな口に突っ込んでいく。小さなゆりあの口は締りのいいマンコみたいだ。ゆっくり喉の奥にチンポを突っ込んでいくと苦しがるゆりあ。でも「ゆりあの苦しい顔見るとお兄ちゃんうれしいんだよ」といってあげると、涙を流しながら一生懸命チンポしゃぶるゆりあ。苦しそうだけど、どこかもっとやってというように見えるゆりあの顔が僕を興奮させる。顔にいっぱいザーメンをかけてあげると、「お兄ちゃんが気持ちいいとゆりあうれしい」といってくれた。[夜這いおもらしファック] お兄ちゃんがいっぱい遊んであげる気持ちいいだろだいぶ僕になついてきたゆりあが、家に泊まりにきた。ぐっすり眠るゆりあの体に、そっと触れていく。パジャマのズボンを脱がし、パンツの上からおまんこを愛撫する。パンツを脱がして陰毛に唾を垂らし、指でかき回した。「お兄ちゃん・・・何してるの?」目を覚ましたゆりあ。戸惑いつつも僕の膝の上に頭を乗せて甘えるゆりあの頬に、ポタポタと唾液を垂らし可愛い口元に擦り付ける。パジャマの胸元を開くと、小さな乳首は勃起している。ゆりあは「恥ずかしいよ・・・」 と小さな声で呟く。クリトリスを愛撫すると、息を荒くするゆりあ。指マンすると足をくねくねとしながら喘ぐまりあ。「お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・」 と繰り返し僕を呼ぶ。「気持ちいい・・・おしっこでちゃう!」 恥ずかしがりながらお漏らししちゃうゆりあ。今度はお兄ちゃんを気持ちよくして。ゆりあは少しずつぎこちなくゆっくりと、騎乗位で腰を沈めていく。「あぁ、お兄ちゃん、入っちゃったよ」 正常位で何度も突きまくると、まりあは「気持ちいい・・・気持ちいい」 と感じまくり、僕はゆりあの可愛い顔目掛けてザーメンを発射した。ゆりあは、「お兄ちゃん、気持ちよかった? これからも、ゆりあといっぱい一緒に遊んでね」この日から、ゆりあは徐々に僕にだけ感情を出せるようになっていった。[スクール水着手コキ足コキ] うれしそうに小さな手でチンポをしこしこするゆりあゆりあはすかっり僕とのH遊びにハマっていった。スクール水着でゆりあに気を付けをさせてローターでいぢっていく。ぴくぴく反応するゆりあを見てチンポを硬くする僕。そのチンポをほしそうな顔で見るゆりあ。小さな足でゆっくりチンポをいぢらしていく。楽しそうに「お兄ちゃん気持ちいいの?」といぢるゆりあは、目がきらきらして可愛い。唾をいっぱい垂らし、手でもシコシコする。金玉袋も愛撫する。たまらず僕は濃いザーメンを発射。嬉しそうなゆりあ。ザーメンをペロペロ舐めとって、お口でキレイにお掃除。僕の手によって、何も知らなかったゆりあがどんどんスケベに変わっていく。[セーラー服ファック] ゆりあいっぱい感じたい「お兄ちゃんHな事して遊んで」と僕におねだりするゆりあ。いやらしいキスをする。舌を絡ませ、唾液の交換。僕の乳首をペロペロ舐めて、チンポをベロベロ舐める。おまんこを触るとヌルヌルになっている。指でかき回すと初めての快感にぶるぶると体を震わせ、いっぱい潮を噴き感じまくる。チンポを自分からおねだりするゆりあ。騎乗位、バック色々な形でチンポを愉しむゆりあ。顔を真っ赤にして可愛い声で喘ぐ。正常位で腰を激しく振り、僕はゆりあの顔にザーメンを発射。「お兄ちゃん、ゆりあずっと寂しかったんだ。でもお兄ちゃんとHなことして、いっぱい甘えさせてくれてすごく気持ちよくて嬉しかったよ。お兄ちゃん大好き」すっかり僕の妹になったね。ゆりあ。130min
