1999年09月28日
●本当にあった女子高生レイプ
検察調書流出!!本当にあった女子高生レイプ事件簿検察調書を極秘入手!そこには、女子高生達が経験した信じられない出来事の数々が・・・。レイプされた女子高生達の真実を完全再現!【CHAPTER1】「近親相姦レイプ」※これは“SEX恐怖症の女”神谷えりさん(仮)が実際に体験した出来事を再現したものです。半年間付き合った恋人から体を求められるのを拒み続けているえり。しかし、ある日欲求不満の恋人に無理矢理ヤラれてしまう。全身への愛撫やフェラチオに異常なまでの嫌悪感を示し、抵抗するえりの脳裏に過去の映像がフラッシュバックする。4年前リストラされた父に冷たい態度をとっていたえりは、父の抑圧された性欲と屈折した愛情の標的となり実の親に犯されてしまったのだ。近親相姦という逃れられない現実からえりは“SEX恐怖症”となり、父は姿を消した・・・。挿入されても、人形のように空を見つめたまま何の反応も示さないえりに愛情を感じる事の出来なくなった恋人は、勝手に果て顔に精子をぶちまけるとそのまま去ってしまう。【CHAPTER2】「悲しい初体験」※これは池田裕一さん(仮)の“悲しい初体験”の事件を再現したものです。転校生の佐野いずみ(仮)と内気な裕一は、お互いに惹かれあい交際が始まった。キスすらなかなか出来ないピュアな交際を続ける二人だが、裕一をいじめていた不良3人組はそんな2人が気に食わない。体育倉庫に拉致された裕一を助けに入ったいずみは3人がかりで押さえ付けられ、好きな男の目の前で輪姦され処女を奪われる。裕一に見せ付けるかのようにいずみのアソコを弄び、強制フェラ、コーヒーでのマ○コ洗浄と凌辱の限りを尽くす3人組。最後は抵抗する術のない裕一のチ○ポにいずみを強制騎乗位ではめさせ、中出し汁を見て嘲り笑う。その後裕一がいずみと会う事はなかった・・・。
